document.open(); document.write('<div class="recGroup"><div class="recTitle">雲居&nbsp;様</div><table><tr>	<td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0805120001/PureQA1_Picture1.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0805120001/PureQA1_Picture1.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0805120001/PureQA1_Picture2.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0805120001/PureQA1_Picture2.jpg"></a></td></tr></table><div class="recDesc"><p>元が、濃くて暗い色合いのプリント合板だったので、多分ビニールクロスよりは多少の下処理はかかりました。<br>板と板の継ぎ目に専用パテを塗って壁面を平らにします。<br>次にいざコテで塗ろうとしましたが、すぐに濃い下壁の色が見え隠れする事に気づきました。<br>（淡い色のビニールクロスならそんな事はないのでしょうが）<br>そこで、まずはピュアウォールを水でヨーグルト状に薄めたものをローラーで壁一面に大雑把に塗り、乾いたら改めてコテでベネチアンウェーブ模様で塗りましたらとてもうまくいき、一気にやる気が出ました。<br>最初はカフェや雑貨屋の壁のような模様を素人の自分が塗れるのか！？と心配でしたが、メールで教えてもらった通りに塗ってみたら意外とすぐにでき、作業中どんどん上達していきましたよ。<br>手荒れ防止に一応軍手をしましたが体に悪いものではないので安心して作業ができるし、床に飛び散っても濡れ雑巾で簡単に拭き取る事が出来るのも気が楽でよかったです。<br>引き戸やドアなどの建具にもヨーグルト状に薄めたピュアウォールを塗りました。<br>また、水色のピュアウォールでクリーム色の壁の上にステンシル模様をつけたのも楽しかったです。<br></p><p>一軒家の一室をアロマサロンとして使用しています。今回はその部屋とトイレの天井やドア３枚を塗りました。<br>健康づくりの為の仕事に使う部屋ですので塗料にはこだわろうと思い、色々と検索しましたがペンキや普通の珪藻土はピンときませんでした。元々が濃くて暗い色合いの焦げ茶色のプリント合板なので、それに珪藻土を塗る場合は通常は「ヤスリがけをして下地材を塗る」という下処理がいると知りネックに感じていたところ…　『自然素材屋ドットコム』さんで珪藻土にも（品質の）ピンキリがあること、ピュアウォールは下地処理不要でそのままプリント合板にも塗れる事などを知り、直観で「これだ！！」と。<br><br>購入前、購入後の作業中も何度もメールでやり取りをさせて頂き、納得して安心して作業を進めることができました。本当に懇切丁寧に教えて頂き、こちらに頼んで良かったと思います。<br><br>お客様にも「部屋が明るくなった」「広く感じる」「素人でも塗れるのね～」と大好評です。<br>ありがとうございました。</p></div></div><div class="recGroup"><div class="recTitle">aoiyori&nbsp;様</div><table><tr>	<td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture1.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture1.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture2.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture2.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture3.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808270001/PureQA1_Picture3.jpg"></a></td></tr></table><div class="recDesc"><p>最初夫婦2人で塗る予定が、見ていた家族…祖父母や息子達まで手伝いたい！と総勢８人の力作になりました。</p><p>とても塗りやすく、アレルギーを持つ息子達が素手で手伝える程安全でした。当然、素人ですから、最初と最後では大きな差が出ましたが、最高の思い出なりました。</p></div></div><div class="recGroup"><div class="recTitle">のっちねこ&nbsp;様</div><table><tr>	<td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808080002/PureQA1_Picture1.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808080002/PureQA1_Picture1.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808080002/PureQA1_Picture2.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/0808080002/PureQA1_Picture2.jpg"></a></td></tr></table><div class="recDesc"><p>粘度の調整がすべてですね。<br>2部屋目に入ってからは急激に作業が早くなりました。<br>すごく楽しくぬれました。<br>材料が余ったので3部屋目（トイレ）に挑戦します!!<br></p><p>また貯金できたらピュアウォールを購入します。<br>目指せ全室ピュアウォール！！</p></div></div><div class="recGroup"><div class="recTitle">ソラコチャン&nbsp;様</div><table><tr>	<td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture1.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture1.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture2.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture2.jpg"></a></td><td class="PicCel"><a href="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture3.jpg" target="_blank"><img src="http://myt.shizensozaiya.net/review/pic/000000000/PureQA1_Picture3.jpg"></a></td></tr></table><div class="recDesc"><p>とにかく女手だけで、初めての作業だったのですが、思っていたよりもうまくできたと思います。<br>塗るのに力がそんなに要らず、楽しくできました。<br>娘も自分の部屋が、ピンクの色に塗られていくのが楽しいようで、結構集中して塗ることができました。<br></p><p>初めてだったので、何回もお問い合わせをしてしまいましたが、<br>親切にわかりやすく教えていただけたので、不安も減り、楽しく作業ができました。<br>有難うございました。</p></div></div>'); document.close();